遺言・相続・遺産分割

相続・遺言の問題にお困りなら
オールワン法律会計事務所に
お任せください
税理士の資格も持つ弁護士が
複雑な相続税の問題もしっかり解決します

遺産分割に関するトラブルは、資産家だけのものではありません。平成27年に相続税が改正され、サラリーマンの家庭でも相続税が課税される可能性があります。
また、我流で自筆の遺言書を書いて無効になったり、遺言書があったために、かえって遺産分割のトラブルを招くケースも増えています。
相続がきっかけで家族の関係が壊れたり、財産が相続税でムダに減ることを防ぎませんか? 当事者のみで事態が悪化する前に、専門家へご相談ください。

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オールワン法律会計事務所に
相続問題を依頼するメリット

ワンストップ解決

相続に関して、弁護士と税理士、別々にご依頼いただかなくていいのです。弁護士法人オールワン法律会計事務所に全部まとめてご相談ください。
相続に詳しい弁護士(法務)×相続税に詳しい税理士(税務)の立場で遺産分割と相続税の問題を円滑に解決します。

豊富な経験

メガバンク、外資系生命保険会社にて、遺産分割・相続税・遺言・事業承継などをテーマにした講演、研修を年150回程度全国で行っているため、知識や経験に裏付けられた説得力のある交渉ができます。

所内複数弁護士と連携

代表弁護士をはじめ、所内の複数の弁護士と協議して問題を解決します。弁護士・事務局共に、一丸となってバックアップさせていただきます。

相続問題でお悩みのあなたに……

税理士は、弁護士が取り扱う「遺言書作成」、「相続放棄」、「遺産分割協議書作成」、「遺産分割調停」および「相続登記」といった範囲に対応できません。
一方、弁護士は、税理士が取り扱う「相続税対策」、「準確定申告」および「相続税申告」といった範囲に対応できないのです。

弁護士×税理士のいる弁護士法人オールワン法律会計事務所は、双方の領域にわたる分野の案件に対応、一貫して問題解決にあたります。

一人で悩まず、
専門家へご相談ください

オールワンの弁護士&税理士が教える!
相続・遺言問題の基礎知識

相続の手続

  • 家族が亡くなったとき、どんな手続が必要ですか?
  • 相続の手続には期限がありますか?
  • 公的証明は何が必要?

人が亡くなられたら、必ず相続手続をしなければなりません。どんな手続を、いつまでにしなければならないのか、知らない方がほとんどではないでしょうか? 専門家がわかりやすく解説いたします。

詳しくはこちらから

相続の基礎知識

  • 相続って、何をすることを指しますか?
  • 私には子どもがいません。残した財産はどうなるの?

相続人の範囲は? 引き継がれる財産とは?
相続する際の注意点について専門的な解説をいたします。

詳しくはこちらから

相続税について

  • 親が残した遺産に相続税はかかりますか?
  • 相続税の対象は、どこからどこまでですか?

相続税は、誰がどのくらい支払うものでしょうか?
せっかく財産を相続したのに、税金の支払に困ってしまったらどうするべき?
お悩みの方は、一度ご相談ください。

詳しくはこちらから

遺言作成のメリットと作成方法

  • 遺言を作るメリットは何?
  • ちゃんとした遺言書を書きたいのですが。
  • 遺言書に私の相続分がなかった。遺産を相続することはできますか?

自分の死後、遺産をめぐって争いを起こさないためにきちんと財産の分け方を記しておくことが重要です。正しい遺言書作成のポイントを解説します。

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遺産分割

  • 親の遺産は自宅だけ。どう分けたらいいの?
  • 私の相続分はいくらなの? 財産がいくらあるのか知りたい

現金、株、不動産など遺産の種類はさまざまです。それらを争わず公平に分けるために遺産分割制度があります。
うまくまとまらない場合は、専門家に相談することで早期解決につながります。

詳しくはこちらから

相続放棄・限定承認

  • 親が借金を残して亡くなってしまった。その借金を相続しなければならないの?

マイナスの相続を放棄できることはご存じですか?
また、全てを放棄するのではなく、プラスの財産がある場合は限定承認という制度もあります。
間違った相続放棄を行わないためにも、一度、専門家へご相談ください。

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「民法(相続法関係)改正について」

詳しくはこちらから

相続と生命保険

詳しくはこちらから

 

遺言・相続・遺産問題の解決事例

ご相談前の参考に、ぜひご覧ください。

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